2008年07月17日

6月首都圏マンション発売戸数は‐30.0%

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都内のマンションは供給過剰だという話は
数年前から言われていましたよね。
だからといって、販売個数は減少しても
コストダウンしているわけではないので
価格が下がるということはないのかもしれない。

最終的にはマンションより
戸建の方がいいという人もいるだろうし、

供給過剰で開発失敗なんてことも
ありえそうですね。
環境問題が騒がれている時代に
開発が失敗して自然をただ壊すだけ
なんて、なんとも悲しい話なので
そういったことがないようして欲しいですね。


記事元

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080715-00000511-reu-bus_all 



民間の不動産経済研究所が15日に発表したマンション市場動向によると、6月の首都圏マンション発売戸数は4004戸で、前年比30.0%減となった。
減少は10カ月連続。
同月の首都圏のマンション契約率は64.7%で、好不調の分かれ目とされる70%を2カ月ぶりに下回った。
posted by nativeborn at 12:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記